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焼きカレー (Instagramで撮影)

焼きカレー (Instagramで撮影)

五月っぽさ (Instagramで撮影)

五月っぽさ (Instagramで撮影)

Instagramで撮影

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お客さん先食堂でお寿司ランチです (Instagramで撮影)

お客さん先食堂でお寿司ランチです (Instagramで撮影)

帰宅したら奥さんお手製のバナナケーキ。うまーい(≧∀≦)週末連勤のエネルギーです。 (Instagramで撮影)

帰宅したら奥さんお手製のバナナケーキ。うまーい(≧∀≦)週末連勤のエネルギーです。 (Instagramで撮影)

奥さんの計らいでおいしそうな焼き立て夕飯です(≧▽≦) (Instagramで撮影)

奥さんの計らいでおいしそうな焼き立て夕飯です(≧▽≦) (Instagramで撮影)

『目から文字やら画像やらを入力して、
それを処理しては、なにかを出力するって、
じぶんという人間を機械みたいにしてるわけでしょう。
機械というのは、融通がきかないもので、
しかもみんな同じようになっていくわけで‥‥。
もっと「目から脳へ」でない「感じ」をね、
受けとめてとりいれていかなきゃ、です。

その出発として、全力で自然にうんこをする。
息んで言うことでもないかもしれませんが、
ワタクシからの提案でございます。
特に、じぶんに言いたいんですけどね。
「トイレと風呂では、真の裸になれ」です。

-「今日のダーリン」2011年12月25日 <ほぼ日刊イトイ新聞>―

http://www.1101.com/home.html

itokonnyaku:

 僕は今興奮している。それは近所のスーパーで買った98円のとうふが、とろっとろの激ウマ湯どうふに変身したからだ。 この前京都で食べたおいしい湯どうふが忘れられず、なんとか家で再現したいと考えた。クックパッドでレシピを検索すると、くまのみさんの「究極の、とろける湯豆腐」というレシピを発見。これだ! と思い早速レシピを参考につくってみた。
材料は絹ごしどうふ、油揚げ、こんぶ、水、そして食用の重曹(じゅうそう)。さいごに分かるがこの重曹のパワーがすごい。 まずは鍋に水600ccとだしを取るためのこんぶを入れる。次にとうふ一丁を大きく6つに切り鍋に入れ、油あげも同じく6つに切り鍋に入れる。水が沸騰したら、重曹を6グラムを投入。すぐに弱火にして後はコトコト10分くらい煮るだけ。カンタンだった。 ここからがすごい。煮ているうちに重曹の力でとうふがとろっとろに溶けていくのだ。豆乳鍋のようにどんどん白くなる。いい感じにとうふが溶けたらたべごろだ。 いっただきま~す! お気に入りのポン酢をつけてとうふを口に運ぶ。はふはふ。……うまいっ! とうふはぷるっぷるで、一瞬でとろける。これが本当に98円のとうふ? 信じられないうまさだ。 次に油あげをいただく。とうふの変わりようにも驚いたが、あげのうまさに目玉が飛び出た。あげはうまみの詰まったつゆとポン酢をたらふく吸っており、なおかつとろっとろなのだ。何これうますぎる! ああ、皆さんにも早く味わってもらいたい。 寒い冬にもぴったりだと思うので、ぜひ試してほしい。重曹マジックに驚くこと間違いなし、うまさも間違いなし。くまのみさん、素晴らしいレシピをありがとう。◇関連リンクくまのみさんのオリジナルレシピ・「究極の、とろける湯豆腐」
スーパーのとうふがとろっとろの湯どうふに変身!「とろける湯どうふ」が超うまい : Fun!

itokonnyaku:

僕は今興奮している。それは近所のスーパーで買った98円のとうふが、とろっとろの激ウマ湯どうふに変身したからだ。

この前京都で食べたおいしい湯どうふが忘れられず、なんとか家で再現したいと考えた。クックパッドでレシピを検索すると、くまのみさんの「究極の、とろける湯豆腐」というレシピを発見。これだ! と思い早速レシピを参考につくってみた。

材料は絹ごしどうふ、油揚げ、こんぶ、水、そして食用の重曹(じゅうそう)。さいごに分かるがこの重曹のパワーがすごい。

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まずは鍋に水600ccとだしを取るためのこんぶを入れる。次にとうふ一丁を大きく6つに切り鍋に入れ、油あげも同じく6つに切り鍋に入れる

水が沸騰したら、重曹を6グラムを投入すぐに弱火にして後はコトコト10分くらい煮るだけ。カンタンだった。

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ここからがすごい。煮ているうちに重曹の力でとうふがとろっとろに溶けていくのだ。豆乳鍋のようにどんどん白くなる。いい感じにとうふが溶けたらたべごろだ。

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いっただきま~す! お気に入りのポン酢をつけてとうふを口に運ぶ。はふはふ。……うまいっ! とうふはぷるっぷるで、一瞬でとろける。これが本当に98円のとうふ? 信じられないうまさだ。

次に油あげをいただく。とうふの変わりようにも驚いたが、あげのうまさに目玉が飛び出た。あげはうまみの詰まったつゆとポン酢をたらふく吸っており、なおかつとろっとろなのだ。何これうますぎる! ああ、皆さんにも早く味わってもらいたい。

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寒い冬にもぴったりだと思うので、ぜひ試してほしい。重曹マジックに驚くこと間違いなし、うまさも間違いなし。くまのみさん、素晴らしいレシピをありがとう。

◇関連リンク
くまのみさんのオリジナルレシピ
・「究極の、とろける湯豆腐

スーパーのとうふがとろっとろの湯どうふに変身!「とろける湯どうふ」が超うまい : Fun!

sugajun:

しかし、ジョブズのあの絶妙なタイミングでスクリーンをスイッチさせながら話す裏には、ジョブズにしか見えないモニターが設置されているようです。(トブさんの記事で紹介されていました) (MacBook AirとiPhoneでジョブズのような観衆を魅了するプレゼンを行う方法 | Chrome Lifeから)
おおっ!この視点からの画像を初めてみた!

sugajun:

しかし、ジョブズのあの絶妙なタイミングでスクリーンをスイッチさせながら話す裏には、ジョブズにしか見えないモニターが設置されているようです。(トブさんの記事で紹介されていました) (MacBook AirとiPhoneでジョブズのような観衆を魅了するプレゼンを行う方法 | Chrome Lifeから)

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